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捨てられてしまった子 置いていかれてしまった子 保護して保護していつの間にやら大家族の母ちゃん日記
2018年01月20日 (土) | 編集 |
私はうまく言葉にするのが本当にへたくそです
なので やたらと言い訳がましかったり くどかったりして
読まれている方がきっとたいへんだろうと思うことも
多々ありますが
伝えたいことがあって

うまい事皆様に通じるかな・・・・・・・
さいたま市の多頭飼の犬たちの事です

我が家は成犬になってからまた大人猫になってから迎えた子が
何頭もおります


最初はね 私も
年齢が行ってしまっている子は
新しい環境になれないだろうし
これから病気が出るお年頃だし・・・・・
迎えるには・・・・ちょっと・・・・・・っとしり込みした私ですが


・・・・・凄いんだな・・・・

我が家に迎えた成犬・おとな猫達

人のようにな いつまでも過去の事にとらわれない
今この瞬間を どう生きるかそれだけを考えて
 
目の前の事をただただ 一生懸命生きている

(そりゃ~~子犬猫のように早くにとはいかないかもしれないけれどね・・・・)

それでも確かに

いくつになっても 新しい環境に慣れよう努力をしてくれるのが
犬や猫なんだと・・・・・
そしてドンナに ひどい環境に居たとしても
それでもなお 人を信用しようとおもう 人に愛情を無条件に注ごうと思ってくれる
そんな 素晴らしいかんがえをしてくれる そんな生き物だと
教えてもらえました


私は過去の事を引きずってしまって
過去現在未来をつなげてまだ起きてもいないことをあれこれ心配して
一歩が踏み出せなかったり
していた私を変えてくれたのは
今まで我が家にいた  犬や猫たち でした・・・・・・・・・・・

犬の「シューバ」や「小梅」
猫の「「小鉄」「ちび太」「きよ」「みや」「ひのえ」「げん」「月胡」「あさぎ」

みなそれぞれある年齢までは我が家とは全く違う 環境でいた子達です

時間は多少かかるかもしれませんが

必ず 慣れてくれると この子達が証明してくれました

もし もし 
大人の犬猫を迎えてもいいかな・・・・っと思ってくださる方の
ほんの少しでも
我が家にいる子達をみて ちょっとでも後押しをできるならばっ幸いです
っと「思い」こんなことを書かかせていただきました

病気はね・・・・・・
たとえ 子犬子猫から迎えてとしても
家にいた子のように 5歳や8歳生まれて間もなく や 
お腹の中の外の世界を全く見れなかった子も いて
これは・・・・・その子の・・・・・命の長さは
人にはわからないものでな・・・・・・

もしかしたら 数年しか共に暮らすことができないのかもしれない事もあると思いますが

それでも 共に暮らした年月は たとえようのない濃い日々となることでしょう



引き続き 皆様のお力をお借りし
ブログの拡散をお願い出来ればっと思います。。。。。。。。。。


どの子も 
どの子とも違う 1頭1頭が 唯一無二の存在

どうか1頭でも多くの命が救われますように・・・・・・
さいたま市多頭飼
さいたま市多頭飼 2



さて我が家にいる「子達」は・・・・
小春姉さんは 少しずつ食欲が戻りつつありますが
体調は日によって良かったり悪かったりです
20171205 (26)
ただしい年の取り方をしてくれています
(私がその時が来た時にきちんと受け入れられるようにね・・・)

そして「美鈴」
20180111 (1)
元気いっぱいですが
ちょっと気になる事があってな近いうちに診察してもらう予定です


それから チッチーズで受け取りました物資やご支援のお礼が遅れていて申し訳御座いません
 
近いうちにご紹介いたします すみません
















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2018/01/23(火) 12:44:51 | | #[ 編集]
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